raelianlove.jp

日本ラエリアン・ムーブメント TOP画像

このサイトは、日本ラエリアン・ムーブメント(非営利ボランティア団体)の活動に参加している「ラエリアン」について説明しています。1973年12月13日に、ラエル氏は、異星人エロヒムとのコンタクトにより、人類にとって、とても重要なメッセージを受け取りました。ラエル氏は、エロヒムから受け取られたメッセージの本を出版し、世界各国で講演活動を行いました。ラエル氏の本(エロヒムからのメッセージ)と出合い、理解・賛同した人たちが「ラエリアン」です。エロヒムからのメッセージを広めながら、エロヒムをお迎えする大使館建設活動に参加するようになった「ラエリアン」について、ご紹介します。

1. 人類最大のミステリー

誰もが一度は考えたことのある疑問。最初にあなたへの Questionです。人類の起源、生命創造について、どのような考えを持っていますか。このサイトで紹介しているラエリアンが気づいた Answerにご注目ください。人類の起源は、非科学的な進化論や、スピリチュアルな神の創造ではなかったのです。

人類の起源についてのイラスト

2. エロヒムは希望の光

無限の宇宙のどこかに、地球上の科学より25,000年進歩されたエロヒムの惑星があります。異星人エロヒムからラエルさんにコンタクトがあり、地球上のすべての生命の起源は、エロヒムによる科学的創造であることが伝えられました。エロヒムは、地球へのご帰還を望まれてらっしゃいます。文明の進んだエロヒムと再び、つながりが持てる時代がやってくると思うと、未来に希望の光が照らされているようです。その時が訪れるのをみんなで、ワクワクしながらお待ちしています。

ラエリアンは無限Loveのイラスト

3. 宇宙意識の愛

エロヒムが25,000年もの高度な文明を保ちながら維持し続けて来られた秘訣こそが、「愛」のある社会です。それは今の地球に足りていないと感じているものです。ラエリアンはセミナーなどに参加して、ラエルさんを通じてエロヒムの宇宙意識の愛を学んでいます。

ラエリアンの愛のイラスト

4. 黄金文明は大使館建設が鍵

誰もが願う、何の心配もなく幸せに生きられる社会。地球で実現するには高度な文明と宇宙意識の愛が必要ということがわかりました。ラエリアンは人類が希望の未来を手にするためにも、エロヒムが望んでいらっしゃる大使館建設の実現に向けて進めています。

ラエリアンの目的のイラスト

5. イベント参加者さんの声

全国各地のラエリアンたちが、エロヒムからのメッセージをご紹介するイベントを定期的に行っています。イベントに初めて参加された人たちや、何度も来場してくださるリピーターさんたちのお声をご紹介します。全国各地でイベントを開催していますので、よろしければ、ぜひ一度、お越しくださいね。

参加者の声のイラスト

6. 宇宙間文明を目指して

ここまでエロヒムからのコンタクトの重要性、高度な文明、宇宙意識の愛、エロヒムをお迎えする大使館の必要性について、順を追って、お伝えさせていただきました。ラエリアンは、純粋に、創造者エロヒムをお迎えしたいと心から願っています。また、エロヒムは、科学の遺産を人類に引き継がせたいと考えてくださっています。エロヒムが地球にご帰還されることにより、深刻な社会問題が解決され、とても明るい未来が待っています。地球人類がエロヒムと直接お会いし、つながれるその時が着々と近づいています。ラエリアンが気づいた「Answer」、このたびの貴重な出会いが、あなたの希望の光となりましたら、こんなにも嬉しいことはありません。

ラエリアン達の願いのイラスト

ラエリアンはいます。

最後に

ここまでお読みくださり、ありがとうございました。エロヒムをお迎えする活動に参加している「ラエリアン」についてご紹介させていただきました。エロヒムは地球人類に、大使館に歓迎されて迎えられることを望んでいらっしゃいます。大使館建設のプロジェクトに関して、ラエリアンたちは半世紀も前から準備を進めてきていて、着々と進んでいます。完成すれば一緒にお迎えすることができますね。

公式サイトでは、普段ラエリアンが行っている活動の様子を画像や動画で見ることができます。そして最も重要なラエリアンとして活動するきっかけとなったエロヒムのメッセージについて、彼らを地球に迎えるためにも、世界中の人たちの、宗教や思想の枠を超えた理解が必要になります。こちらも全て無料でダウンロートして読むことができますので、是非、公式サイトにも訪問してみてください。

あなたのお声をお待ちしています。サイトを読まれたご感想や、何かおたずねになりたいことなどございましたら、お気軽にお問い合わせください。とても楽しみにお待ちしています。
https://www.ufolove.jp/contact

このページをシェアする